京阪600型、7輌完成しました。
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コメント
はじめまして&お邪魔いたします。
貴ブログの存在を、ある京阪通のかたから教えていただいて以来しばらくROMで楽しませていただいておりました 吊掛急行A773と申します。
600の7連、完成おめでとうございます。お見事!
7連急行、懐かしいです。600と630が交互に繋がった編成、確かにありましたね。晩年でいえば、運転台簡易撤去を喰らった686~689のうち2両が中間に入る形でしたが、635-636の編成なんかでこのパターンを見た記憶があります。
せっかくですから「ひらかた大菊人形」とかの’副標’も付けてみられては いかがでしょうか?
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貴ブログの内容から勝手に類推するに、小生も貴殿と同世代のような気がしております。
今後とも、何か「!」な記事を目にしましたら、コメントをさせていただきたく存じます。
最後までお読みいただき ありがとうございました。
投稿 吊掛急行A773 | 2007年9月28日 (金) 00時25分
600.630シリーズの7連急行竣工おめでとうございます。京阪本線、朝ラッシュの再現ですね。
あの当時の記憶では、700系は中間に運転台を持たない7連だったのに対し、600系は4+3の7連で中間に運転台が向かい合っていたようですね、たしか。630形のうち637~640は中間M車686~689にすでになっていて、この中間車2両を600形Mcではさんだ4連が宇治線で活躍していました。この4連は、データイムや休日も宇治線で見られましたし、600系は京都方でも影の濃い旧型車でした。また7連組成のほうもラッシュ時以外にも三条~淀屋橋の通しの普通でよく来てましたし、700系とは対照的でした。600の場合は630が混成で入っていた関係で、編成のバラエティーはありましたね。630のことを、当時は600の国電型と呼んでいました。
投稿 クハ55071 | 2007年9月28日 (金) 00時56分
吊掛急行A773さん、初めまして。ブログ訪問ありがとうございます。へなちょこな模型でお恥ずかしい限りですが、昭和40年代(私の子供時代)の京阪を再現しようと暇を見つけてはコツコツ作っています。おっしゃるように副標識付きの急行もいいですね。このブログでは模型の話をメインに、撮影レポートや京都市電の昔話なんかもやってます。これからもよろしくお願いします。
クハ55071さんこんばんは。600の国電型、懐かしい表現ですね。おっしゃるように600型は4輌編成もあったので、オール7輌の700型と違って日中でも京都よりで見る機会は多かったですね。でも630型は中間車化された車両は別として、先頭車はすべて7輌に組まれていたので、あんまり見る機会はなかったように思います。
投稿 京洛電軌 | 2007年9月28日 (金) 22時27分