« デナ5にも相棒を | トップページ | 来年の、しかも夏を目指して »

排障器はないけれど完成としました

Img_0841 Img_0850 Img_0844_2 Img_0848_2

毎度ご乗車ありがとうございます。

 京都市電2600型がこのほど完成しました。排障器はその後も模型店で探してみたのですが適当なものがどうしても見つからなかったんですね。でもだからと言って排障器だけで製作を中断するのもアホらしいので、出した結論は「省略」でした(笑) 毎度のことですが「走らしゃわからん」と言う訳です。
 省略と言えばもう一つ、実物の2600型にはウィンドヘッダーの上にさらに細いヘッダー(?)があるのですが、模型ではこれも省略しています。難を言えばキリがありませんが、「京都市電」っぽい雰囲気は出せていると思うので、これはこれで良しとしています。

 この2600型完成で、今年は京都市電の模型を3輌製作したことになります。次は700型やポール時代の1000型なんかも作りたいと思っています。

|

« デナ5にも相棒を | トップページ | 来年の、しかも夏を目指して »

市電の模型」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 排障器はないけれど完成としました:

« デナ5にも相棒を | トップページ | 来年の、しかも夏を目指して »