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2019年10月

京都市電1800型をリニューアルします

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 岩橋商会製のキットを組んだ京都市電の1800型と1900型をリニューアルすることにしました。いずれも10年以上前に製作したのですが、両形式ともワンマンカー故に、あまり活動する機会がありませんでした。しかしこのまま休車状態というのはあまりにも忍びないので、今回のリニューアルを決めました。
 まずは1800型から始めていますが、これは2輌とも登場当初のツーマン車として再デビューします。まずは壊れたままになっていたヘッドライトを再生し、塗装もやり直しました。ツーマン時代の同型は、本来朱帯が入る部分もクリーム色で下半の緑が他形式よりやや下に塗装されていました。モデルでは一応その辺の微妙な差を表現してみたつもりです。そして製作当初はなかった救助網ももちろんつけます。モーターは鉄コレの路面電車用を使いたいところですが、当初から装着していた関水製小型動力ユニットをそのまま使う予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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都電が京洛電軌に来ました?

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 先週の拙ブログで書きました元東京都電6000型が京洛電気軌道6050型として再デビューしました。側面は都電の面影を残していますが、前面は東京ではなく「京洛電軌の電車」になっていると思っています。モーターは鉄コレの路面電車用がぴったり収まりました。
 試運転は建設中のレイアウトで、同じ譲渡車の750型と共演で快走してくれました。ちなみにこの新レイアウトも現在快調に建設が進んでおり、また近いうちに発表させていただきます。

 ところで、なぜ京洛電気軌道がわざわざ東京からしかもゲージの違う都電を購入したのでしょうか? 理由は簡単、都電がツーマン車だったからです。しかしながらその後、地元の京都で車齢の若いツーマン車(しかも同じ標準軌間)の廃車が大量に出たので、元都電は少数派にとどまったようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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京洛電軌2200型、2モーターで完成しました

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 京洛電気軌道2200型連結車がようやく完成しました。車番2201+2202の2連で、実は2201のほうは早くに完成していたのですが、2202のほうが遅れに遅れてデビューが今になってしまいました。と言いますのも元々2202はT車として製作したのですが、台車がドア部分に当たってしまって急カーブが曲がれなかったんですね。それでどうすべきかずっと思い悩んでいたのですが、モーター車の2201は普通にこのカーブを通過できるので、この際2202も同じモーター車として製作することにしました。2輌いずれもモーター車とは不経済な気がしないでもないのですが、建設中のレイアウトでの試運転は実に好調に走ってくれました。
 ちなみにモーターは2輌共鉄コレ用12m級を使用しましたが、車体が路面電車としては大型のせいか、あまり腰高感は感じませんでした。台車はブリルと、はっきり言って同型には似つかわしくありません。これはひとまず「旧型車の下まわりを流用して、車体を新造した」ということにしておきましょう(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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令和のレイアウトにストラクチャーが並びました

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 令和のレイアウトにストラクチャーを設置しました。大通りと裏町という大きなコンセプトはありましたが、建造物の具体的な配置にはかなり考え込みました。ストラクチャーはジオコレやGM製キットを組んだものの他、自作の家やみにちゅあーとのキットを組んだものも混じっています。またレイアウトの片隅にはGM製ストラクチャーキットに付いていたパーツを利用してお稲荷さんを作ってみました。

 さらに今日は頑張って、砂地や緑地の一部も作ってしまいました。緑地にはヒマワリの花を何本か植えました。このヒマワリ、実はHOサイズなんですが、特に違和感もなく溶け込めていると思います。この後線路にバラストをまいたり、併用軌道に電停を作るなど工程はいろいろありますが、ストラクチャーが並んだことで一気にレイアウトっぽくなりました。そこで京都市電を中心に試運転を行いましたが、脱線もなく快走してくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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京洛電気軌道6050型(仮)

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毎度ご乗車ありがとうございます。

「京洛電気軌道は廃止になった東京都電6000型を購入し、改軌、冷房化などの改造工事を経て運用した」
 という想定でこのほど新形式の車輌を作り始めました。
 種車になったのは昔食玩に付いていた東京都電6000型の車体で、前面のおへそライトをおでこライトに変更した他、系統板や排障器を除去しました。側面は全く手をつけませんでしたが、屋上に冷房を搭載して、集電装置はパンタグラフに変更しました。塗色はトニーベージュに緑2号の京洛電軌標準色です。
 形式は未定ですが、譲渡車には元形式+50の番号をつけるという京洛電軌の形式規定に従って6050型になるかと思われます。実車の都電6000型にも同番号の車輌がありましたが、東京と京都では両車が鉢合せすることもないので問題ないでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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令和のレイアウト、地面を作っています

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 何かと計画変更のあった令和のレイアウトですが、ようやく地面の製作に進めることが出来ました。
 基本プランは複線エンドレスのままですが、南側が大通りの併用軌道なのに対し、北側は裏町(?)の道路の真ん中を通る専用軌道にしてみました。実は最近、雑誌で専用軌道を走る都電の写真を見たのですが、その中で竪川通の風景に惹かれて是非レイアウトにも取り入れたくなったのでした。
 地面は例によって「ふわっと軽いねんど」で表現、併用軌道の内側は実感よりも走行性を重視してまくら木が隠れるぐらいにしか盛り付けませんでした。一通り道路ができてから試運転。京都市電を中心に走らせましたが、どの車輌も快調に走ってくれました。ちなみにこのレイアウトは京阪260型や1550型も入線可能で、急カーブでの260型同士のすれ違いはちょっとしたスリルがありました。
 このあと粘土が固着するのを待って、ストラクチャーの設置にかかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ボウを付けた豆電車

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毎度ご乗車ありがとうございます。

「模型人にも息抜が必要である」と遠い昔のTMS誌で見かけた記憶がありますが、私も楽な気持ちで豆電車を製作しました。それが写真の京洛電気軌道No.13です。
 車体は軽便市電をそのまま150分の1にしたもので、台車は鉄コレの京阪1000系のもの(だったと思う)を何も考えずに流用しました。集電装置はYゲルですが、これもマスターピース製のビューゲルセットに付いていたものをこれまた何も考えずにつけました(笑) もちろんモーターはありません。レイアウトの情景用として活用していくつもりです。

 最後に余談ですが、Yゲルというのは通称で、正確には「ボウコレクタ」というそうです。そのためタイトルはYゲルではなくボウにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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伏見線冷遇疑惑?

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 今日は久しぶりに京都市電の話をしたいと思います。

 昭和37年3月9日付の京都新聞に寄せられた一伏見区民からの投書です。
「市電の伏見線を利用している者ですが、この線には旧型の電車しか走っていません。こんな電車に乗って中書島~河原町二条の長区間にたえるのは大変です。他の路線には新車が走っているのに、同じ料金でありながら伏見線だけを特別扱いするのはなぜですか」

 ここに出てくる「旧型の電車」とはもちろん500型のことですが、投書に対して九条車庫は「伏見線は最近利用者が急速度に増えているので、台数を増やす以外に大型車を走らせて輸送力を増さねばならない。今同事務所の大型車は500型が主力になっているので、やむを得ず同線に使っているわけで、決して差別待遇しているのではない」と回答していました。

 ただこの記事には1000型については全く触れられていませんでした。同型は500型より大型で車齢も若く、九条車庫にも配属されていました。このためもし1000型が伏見線に運用されていたらこのような投書はなかったと思われます。にもかかわらず同型が伏見線の運用に入ることはありませんでした。と言いますのも1000型は肥後町~西大手筋間に存在する急カーブを通過することが出来ず、伏見線は棒鼻までしか入線できなかったんですね。そこで500型が投入されることになったのですが、当時九条車庫に所属していた同型10輌のうち、朝ラッシュ時にはなんと8輌が伏見線で運用されていました。ちなみに夕方のラッシュ時には2輌運用されていましたが、昼間時の同線運用はなかったそうです。

 最後にこの記事で気になる記述がありました。
 交通局業務課では「近く新しい大型車を九条営業所に数台ふやす計画をしているので、当然これが古い車にかわって伏見線を走るようになるでしょう」といっています。
 当時の最新型車輌といえば700型ですが、そんなに大型とは言えないですし、ひょっとして何か新形式の計画でもあったんでしょうか? 

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京阪5203が完成しました

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 このところ市電の模型がメインになっていますが、その合間を縫って京阪5203がこのほど完成しました。今回は下枠交差型パンタにGM製ではなく関水製を使用しました。理由はただ一つ、関水製のほうが安かったからです(笑) 引き続き5103と5553の製作を……と、いつもなら続けるところですが、実は今回、3輌目の製作には全く手をつけていません。その着工がいつになるかはわかりませんが、気の向いた時にぼちぼちやっていこうと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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掘り出し物が生まれ変わりました

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 夏の掘り出し物の70系がスカ色でひとまず2輌生まれ変わりました。車番は適当に(!)クハ76030とモハ70031にしました。両車とも塗色を変えただけで車体そのものには全く手を加えていません。ただモハ70031の台車なんですが、もともとグレーだったのを黒に塗り替えたようなんですね。そのせいかどうかはわかりませんが、どうも車輪の回転がよくありません。一応走ることは走りますが、台車は新しくした方がいいように思っています。

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 もう1輌、モーター車のモハ70ですが、実は未だに試運転をしていません(笑) 同車のモーターは関水製で、どうやら昔の103系のモーターを流用しているように思われました。現在このモハ70をM車にするかT車にするか考え中ですが、M車にするとしたら鉄コレ用のモーターを使用するつもりです。何しろ70系の最終目標は12連という長大編成ですから……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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予算不足で腰高になりましたが……

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 何やら訳の分からんタイトルですが(笑)、京都市電2000型が完成しました。車番は2005で、以前の拙ブログでも書きましたように烏丸線廃止後のツーマン仕様をプロトタイプにしています。系統板は⑬をつけました。
 さて、モーターは本来なら鉄コレの路面電車用を使うところなんですが、予算不足から購入できず、やむなく同モーターより安価な関水製小型動力ユニットを使用することになりました。腰高になるのは十分承知していますが、「上から目線で眺めたら問題ない!」と強引に割り切りました(笑) 写真ではかなりわかりにくいのですがこの2005にもアルナイン製の排障器をつけてあります。細かい形状は実物と違いますが、これがあると市電ぽく見えるのは私だけではないと思います。

 京都市電の模型もいつの間にか増えてきました。まだまだ作りたい車輌はあるのですが、それと同時に10年以上前に製作してから休車状態になっている1800型(岩橋商会製キット組立)のリニューアルも考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やっぱり塗色変更します

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 この夏神戸で見つけた掘り出し物の新潟色70系ですが、そのあまりの出来栄えにスカ色への塗色変更をずっと迷っていました。もちろん新潟色もこれはこれで味があるのですが、やっぱり今自分が一番欲しいのはスカ色70系の編成だったので、ここは思い切って塗り替えることにしました。
 現在は写真のようにクハ76と2輌のモハ70の車体をスカ色に塗り替え、この後屋根も塗りなおしていきます。また貫通扉だけは元の塗装のまま残しました。そして残ったクハ68ですが、ぶどう色に塗り替えて京阪神緩行線か岡山ローカルの一員にしようと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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300型がもう1輌完成しました

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 京都市電300型の2輌目が完成しました。車番はいつも通り特定ナンバーではありませんが前作の続きで316、系統板は⑰をつけてみました。集電装置は迷った末、ビューゲルにしました。作っている時に気づいたのですが、300型のビューゲルは車体の真ん中についているんですね。何を今頃……と言われそうですが、京都市電のボギー車はどの形式も集電装置が端によっているんですね。そこが個人的に気に入ってる所でもあって、単車も同様に端によっていると思っていたんですが、これは新たな発見でした。

 試運転は建設中の小レイアウト上で行いました。前作の315とも共演して小粒ながら快調に走ってくれました。レイアウトのほうも早く作りたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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京阪電車 昭和40年夏の臨時ダイヤから

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 昭和40年6月26日付の京都新聞夕刊に、京阪の夏の臨時ダイヤが掲載されていました。それによりますと宵山と五山送り火には夕方から三条行き臨時特急を6本、夜には淀屋橋行き臨時特急を8本と、現在よりめちゃ増発されてるんですね。さらに7月4日から毎週日曜日には琵琶湖への水泳客輸送のため午前中に三条行き臨時特急を7本、夕方からは淀屋橋行き臨時特急をなんと11本も増発していました。こちらは天候や客数によって減発されることもあったようですが、それでも現在では考えられないほどの頻発でしたね。

 さらにすごかったのが京津線でした。7月の第一、第二日曜と8月の第三、第四日曜には急行をなんと60本も増発、また7月第三、第四日曜と8月第一、第二日曜は7:00~21:00まで5分ヘッドで運転されることになっていました。詳細は書かれていませんでしたが、毎週日曜日はおそらく地下鉄東西線開業前の琵琶湖花火大会のような運転だったかと思われます。モータリゼーションが始まりつつある時代でしたが、まだまだ鉄道利用者が多かったんでしょうね。夏が過ぎたのに夏の話で恐縮ですが、この桁違い(?)の大増発がすごくて紹介いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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300型をもう1輌

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 先月京都市電300型を完成させた時、同型車をもう1輌欲しくなって早速作り始めました。今回は同じ単車でも200型にしようかとも思ったのですが、木板を縦じま模様に張りめぐらせた側面の表現が大変そうだったので(笑)300型にしました。車体の製作過程は先の315と全く同じで、現在塗装まで完了しています。モーターもすでに購入済みですが、集電装置をポールにするかビューゲルにするか、現在迷っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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京都市電2000型、ツーマン仕様で製作中です

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 またまた市電の模型です(笑)
 昨日の拙ブログでもちょこっと書きましたが、京都市電2000型を作っています。同車はかつて鉄コレから発売されていたこともあったようですが、それでも私は作ります(笑) ただ京洛電気軌道は原則ワンマンカーは運転しないので、この2000型もツーマン仕様で製作しています。ちょうど烏丸線廃止後、一時的にツーマン化された頃の姿ですね。模型化にあたって、梅小路公園に保存されている2001の細部写真を撮影してきましたが、はっきり言って模型の精度にはまるで反映されておりません(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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令和のレイアウト計画変更

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毎度ご乗車ありがとうございます。

 実は先月中旬から何故かインターネットに接続できなくなってしまい、更新が途絶えてしまいました。しかしながら模型製作のほうは続けていましたので、また追々発表していきたいと思っています。

 さて、5月に着工宣言しました新レイアウトですが、このほど大幅に計画を変更することになりました。複線エンドレスの基本プランはそのままですが、スペースをB4大に縮小しました。また、当初は京福電鉄や京阪大津線の車輌も似合うレイアウトを考えていましたが、やっぱり市電のレイアウトとして製作することにしました。このため、せっかく作った駅は使用しないことになりましたが、駅以外のストラクチャーは全てこのレイアウトに使うつもりです。
 レールは外側のエンドレスが全て関水製で、カーブはR117を使用、内側エンドレスは曲線のみTOMIXのスーパーミニカーブレール(R107)で直線部分は関水製です。レールを置いての試運転は好調で、特にカーブでのすれ違いはちょっとしたスリル(?)もありました。ストラクチャーはまだ仮置きの段階ですが、今回は電車道の両側にも並べようと思っています。

 今年は京都市電の写真展に参加する機会があった影響で、500、600、700など市電の模型をいろいろ製作しました。そんな中で新レイアウトも市電をメインにしたほうがいいのではないかと思うようになって、今回変更することにしたわけです。ちなみに現在、京都市電2000型と300型を製作中で、こちらもまた近いうちに発表させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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